【6/5(金)~6/6(土)開催】スカイディスクが「ものづくり博 2026 in 東三河」に出展します
株式会社スカイディスク(本社:福岡県福岡市中央区、代表取締役CEO:内村 安里、以下「スカイディスク」)は、2026年6月5日(金)〜6日(土)に豊橋市総合体育館(愛知県豊橋市)で開催される「ものづくり博 2026 in 東三河」に出展いたします。
本展示では、AIを活用した生産計画最適化ソリューション「最適ワークス」を中心に、製造現場が向き合う“属人化・人不足・ロス”といった壁を突破する取り組みや導入事例をご紹介します。
「ものづくり博 2026 in 東三河」は、東三河を中心とした80を超える企業・団体が集結し、「世界で活躍する技術」や各企業の「最新技術(推しワザ)」が一堂に展示されるイベントです。今回スカイディスクは、東三河企業とのビジネスマッチングを目指し、県内外のスタートアップ企業18社が集う「愛知県スタートアップ合同出展ブース」内に出展いたします。
スカイディスクは、製造業で大きな課題となる「計画立案の属人化」「在庫・リードタイムの乱れ」「計画変更の負荷」といったテーマに正面から向き合い、AIが自動で最適な生産計画を立案するクラウドサービス「最適ワークス」のデモンストレーションを実施します。本システムは工程を一元管理でき、特急対応や納期変更にも即時にリスケジュールが可能なのが特徴です。実際の画面を触りながら、AIがどのように工場の状況を読み取り、計画を整えるのかを“その場でリアルに理解できる”内容となっています。
「最適ワークス」は直感的なUIを備えており、IT習熟度に関わらず現場担当者が継続利用しやすい設計が評価され、すでに全国150社以上の導入実績を持ちます。会場の事例展示では、「明日からの改善がイメージできた」「自社で使う姿がはっきり見えた」とご好評いただいているポイントを中心にご紹介するほか、月額15万円〜のサブスク型で初期投資を抑えて導入できる点や、専任のカスタマーサクセス(CS)が導入から定着まで伴走支援するサポート体制についても詳しくご案内いたします。AIやDXの相談が初めての方でも、専門スタッフが常駐しており、「自社にも適用できるのか」「どこから始めれば良いか」といった実務的な疑問に、会場で具体的にお答えします。
スカイディスクの展示ブースでは、AIによる計画自動化を体験いただけます。生産性向上や属人化解消など、現場の課題をご検討中の皆様にとって、実務で役立つ新しい発見をお持ち帰りいただける展示となっております。
皆様のご来場を、心よりお待ちしております。
▪️イベント概要
名称:ものづくり博 2026 in 東三河
会期:2026年年6月5日(金)〜6月6日(土) 10時~16時
会場:豊橋市総合体育館(愛知県豊橋市神野新田町字メノ割1-3)
ブース番号: 愛知県スタートアップ合同出展ブース 11
主催:東三河広域経済連合会
入場:無料
公式サイト
▪️お問い合わせ先
株式会社スカイディスク アライアンスチーム
E-mail:saiteki-is@skydisc.jp
TEL:0120-29-1331
公式サイト:https://www.skydisc.jp
オンライン個別相談受付中(無料・事前予約制):https://meetings.hubspot.com/hitomi-onodera/inquiry